深層水株式会社  
販 売 者
製 造 者
  ウマイ株式会社  

比 較

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深層水本場徳島中華そば
一般的な中華そば
麺の原材料
国産小麦粉 100%、
海洋深層水 100%
貝殻焼成カルシウム
麺の原材料
小麦粉(一般的に輸入小麦粉)
でんぷん(アセチル化タピオカでんぷん等)
かんすい、とうあく、粉末淡白、全卵粉
酒精、ソルビット、プロピレングリコール
クチナシ色素、食塩、増粘多糖類
スープの原材料(うまみ成分)
酵母エキス、食塩
スープの原材料(うまみ成分)
調味料(アミノ酸等)
蛋白加水分解物、増粘多糖類
食塩

 小 麦 粉
通常中華そばは、輸入小麦粉を使い国産小麦粉を使いません。
何故ならば国産小麦粉は輸入小麦粉に比べて中華そば作る小麦蛋白が少なくできにくいからです。
然しながら輸入小麦粉は国産小麦粉に比べてフェニトロチオン、マラチオン、クロルピリホスメチル等の表現は50%使用にて表示可能と法律で定められています。

 添 加 物
でんぷん、かんすい、とうあく、粉末淡白、全卵粉、増粘多糖類は麺のアシコシを強くする為に加えられています。
タピオカでんぷんにはシアン化合物が含まれています。
かんすいはリジノアラニンを発生する可能性があると言われています。
とうあくはかんすいの事であり表示そのものが法律違反です。

粉末卵白、全卵粉、はそれを製造するのが24時間稼動の機械でないと採算とれないと聞いています。
従って原料となる卵は放し飼いではなく、抗生物質、合成女性ホルモン剤、ニトロフラン等の入ったゲージ飼いの卵の可能性が高くなります。
増粘多糖類は二品目以上添加した場合の表示で具体的に何が使われているか解らない。
(一品目は物質名)貝殻焼成カルシウムは吸収されにくいのを
イオン化して吸収されよい様に焼成してあります。


クチナシ色素
麺を黄色く見せるために使用されています品質の悪い小麦粉(灰分の高い小麦粉)でも黄色 く見せることができます。
(クチナシの色素は赤、青、黄の三種類である。)
我が社は使っておりませんが、国産小麦粉100%」の為幾分くすんで見えます。
国産小麦粉は輸入小麦粉に比 べ幾分くすんで見えます。

酒精、ソルビット、プロピレングリコールは保存剤に使われています。
清酒とはエチレンアルコールであり、プロピレングリコールは生物の細胞や染色体に突然変異を起こすことが知られています。

 塩
日本たばこ産業塩や天日塩ではなくずばり海洋深層水そのものを使っておりこれ以上の物はないのです。
蛋白加水分解質、調味料(アミノ酸)の表示は俗に言うL-グルタミン酸ナトリウムの化学調味料です。
他にもイノシン酸ナトリウムはじめグアニル酸ナトリウム、コハク酸ナトリウム等の合成化学調味料がうまみ成分としてあります。
これらの調味料は天然ではなく合成品であるということです。
従って品質の悪い物でもおいしく仕上げる事ができます。
また、グルタミン酸(これのナトリウム塩またはカリウム塩が調味料)の熱分解生物が強い突然変異原性のある化合物は天然にはない。
また、塩味をまろやかにするためつい使いすぎになりより一層の食塩ならびにグルタミン酸ナトリウムの取りすぎが懸念されている。
また、通風や、脳損傷破壊の原因とも言われている。我が社はうまみを酵母エキスで取りました。

 食 塩
食塩について今自然塩がブームですが果たして本当の自然塩は存在するのでしょうか?
自然塩とは海水から水分だけを除いた物でなければならないでしょう。
即ち塩化ナトリウム77.9%塩化マグネシウム9.6%硫酸マグネシウム9.6%硫酸カルシウム6.1%硫酸カルシウム4.0%塩化カリウム2.1%その他0.3%でなければならないでしょうか?
しかるにイオン交換塩はNACL99.5%以上天日塩のNACLは95%以下ぐらいが多いみたいです。
従って苦汁分は天日塩の方が多いのですが何様天日であるが故にどうしても虫とかほこりのような異物の混入が避けられません。
また、天日再生品は輸入原塩に苦汁を加えて再結晶させているのもありますが悲しいかな苦汁の性質上(潮解性や溶解度)の違いで余り残りません。
それらをふまえ現段階でできる最前の方法として海洋深層水のミネラルを含む平釜塩を作りました。
スープに海洋深層水を使用しておりますが塩味の足らない部分は前記の平釜塩を使用してあります。